カテゴリ:2008クラシック戦線( 17 )
来るべき馬が来る ~2008日本ダービー~
昨年のダービーの予想を改めて見ると、散々ですね。
◎フサイチホウオー、○ヴィクトリーでした(笑)

今年はちゃんと当てたいものです。


日本ダービー

◎ディープスカイ
ダービーは何だかんだ言って、総合力のある馬が来る。
よって今年のダービー予想の軸は「総合力」です。

毎日杯とNHKマイルカップで、
明らかに一枚上での競馬をしている、
ディープスカイを本命にした。

NHKマイルカップでクラシック戦線で常に善戦してきた、
ブラックシェルに完勝していることもあり、
皐月賞組よりは力があるだろう。

あとは距離だが、2000mの毎日杯で、
鮮やかな競馬が出来ていたので、持つと判断した。

○タケミカヅチ

皐月賞組で東京替わりが最も良さそうなのがタケミカヅチ。
東京コースでは毎回34秒台の脚が使えているし、
脚質的にも直線の長い方が良いタイプだろう。
あとは騎手次第。

▲サクセスブロッケン

血統的にはどう見ても芝馬、しかし実際はダート馬、
という何とも不思議な馬。

ダートでこれだけ走っているのだから、
おそらくダート馬なのだろうが、
芝に替わってさらに化ける可能性もなきにしもあらず。

△ブラックシェル
ブラックシェルは今年の物差し馬。
皐月賞6着→NHKマイルカップ2着から分かるように、
明らかに東京替わりがよいタイプの馬だろう。
ダービーを勝てる器があるかどうかは厳しいが、
上位には必ず食い込んでくるはず。

△マイネルチャールズ
弥生賞1着→皐月賞3着は
ダービー馬によくあるローテーション。
しかしマイネルチャールズの場合は、
東京よりも中山の方が良いタイプに思える。
鋭い脚を持つ馬とどれだけやれるかが勝負を分けるだろう。

△アドマイヤコマンド

青葉賞組はメンバーを見る限りレベルは高くはないだろうが、
ディープスカイと0.4秒差ならブラックシェルとそう変わらない、
と判断した。

結局あまり捻ることはせず、
単純に強そうだな~と思える馬を選んでみました。
皐月賞上位馬+前哨戦1着馬で決まるのではないでしょうか?
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by daisuke-k-20 | 2008-06-01 10:46 | 2008クラシック戦線
やはり桜花賞組だった ~2008オークス~
今回はクラシックで、かつ他馬の行き脚があまり無かったので
降着にならず、騎乗停止という判断になったのでしょう。
普通なら降着で決まりだと思いますが。


オークス
パトロールビデオ

1着 トールポピー
体調を立て直し、実力を十二分に発揮しての勝利だった。
今回の走りを見る限り、
桜花賞の敗因は単に調子が整わなかっただけなのだろう。
兄が兄だけに、これからの成長力に疑問もあるが、
とりあえずは秋主力の1頭となるだろう。
秋華賞よりはエリザベス女王杯で買いたいタイプだ。

2着 エフティマイア
エフティマイアがまた来るとは思わなかった。
フジキセキ×(ニホンピロウイナー)から、
距離不適だと判断してしまったのが良くなかった。
もともとオークスは血統があまり問われないレースでもあり
血統のみで判断を下すのは早計だった。
秋華賞でも良さそうなタイプなので、今度は買います。
今年はフジキセキ年なのでダービーでも買おうかな。

3着 レジネッタ
桜花賞はフロックではなかった。
レジネッタはここまで大きく負けていないので、
実力は今回でほぼ証明されたと言ってもいいだろう。
こちらも秋華賞でまた買います。

「桜花賞上がり3ハロン上位馬を愚直に買う」作戦は
1着、3着とまずまずの結果でした。

良馬場の方がうまく行きやすいと思っていましたが、
稍重の今年も結構ハマってくれました。
もう少し改良を加えて来年も使ってみます。

来週はいよいよダービー。
今のところ、タケミカヅチ、アドマイヤコマンド、ディープスカイ
あたりから行く予定でいます。
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by daisuke-k-20 | 2008-05-25 21:12 | 2008クラシック戦線
素直に桜花賞組から ~2008オークス~
今年のオークス予想の主軸は桜花賞組にしました。
トライアル組はほとんど桜花賞組に負けた馬たちだったので。
コンセプトとしては、桜花賞組からオークス向きの馬を探すという
きわめてオーソドックスなものです。

オークス

桜花賞組の馬がオークスで好走するパターンがある。
それは、桜花賞で上がり3ハロン3位以内に入っているという条件。
(ローブデコルテ、シーザリオ、エアメサイア、スイープトウショウ、
スティルインラブ、チューニー、スマイルトゥモロー)

意外と単純ではあるが、
ローブデコルテ、チューニー、スマイルトゥモローなどの穴馬も、
この法則で拾うことができる。

そして、今年の桜花賞で上がり上位(34秒台)だったのが、
レジネッタ、リトルアマポーラ、トールポピー、ソーマジック、マイネレーツェルら。

あとはこの馬たちに加え、トライアルで速い上がりを使えている、
アロマキャンドル、レッドアゲートを足した7頭で検討してみたい。

先述のようにトライアル組の馬は桜花賞組の馬に負けているので、
優先度としては桜花賞>トライアルの順番。

◎ソーマジック
今年の桜花賞は追い込んだ馬が有利な流れだった。
その中でソーマジックは中段で競馬をして、上位に粘り混んだ。
これはスタミナがなければできない競馬なので、
オークスでも好走が期待できると考えて本命にした。

○リトルアマポーラ
桜花賞では上がり最速の34秒3をマークしている。
距離がやや心配だが、
今年のアグネスタキオンは距離もこなせているので対抗に据える。
東京コースを経験している点も評価した。

▲レジネッタ
桜花賞馬はここに置いた。
ここまでもソコソコ走ってきているので、
おそらく惨敗はしないはず。

△トールポピー
この馬には印を回さないつもりだったが、
桜花賞の上がりが想像以上に良かったので印をつけた。
馬体重が戻ってくれば走る可能性はあるとみる。

△アロマキャンディ
アロマキャンディは東京になるとめっぽう強い。
昨年のピンクカメオのような馬だろう。

レッドアゲートはフローラSがスローだったので、評価を落とした。
マイネレーツェルは騎手がコロコロ変わるという理由から。
本当に良い馬なら誰かが乗り続けるはず。
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by daisuke-k-20 | 2008-05-25 14:07 | 2008クラシック戦線
ダービーへと結びつくか ~2008NHKマイルカップ~
先週と打って変わって今週は寒かったです。
競馬場も外より中に人が集まっていました。


NHKマイルカップ


1着 ディープスカイ

毎日杯と同じようなレースぶりで直線抜け出し、
そのまま押し切った。
これで毎日杯がフロックでないことが証明され、
ダービー戦線でも最有力の1頭になる。
アドマイヤコマンドが青葉賞を快勝していることもあり、
距離さえこなせれば、ディープスカイも十分にチャンスがある。

基本的に今年は青葉賞組から買う予定なので、
ディープスカイにも重い印を打つことにする。


2着 ブラックシェル

皐月賞よりは良い競馬をしたが、一歩足りず2着まで。
この馬はおそらくこれからもこんな感じの善戦を繰り返すだろう。
距離は持ちそうなので、ダービーでは△をつける予定でいる。

3着 ダノンゴーゴー

ダノンゴーゴーは馬券上すっぽり抜けていた。
ここ2~3年のNHKマイルカップの特徴は、
2着~3着馬にスプリントホースが入ってくることにある。
今年で言えばダノンゴーゴーだし、
過去にはファイングレイン、デアリングハートなどがいる。

勝ち馬には中距離適性が必要で、
2着、3着にはスプリント適性が必要になる難解なレースではあるが、
ここまでは見抜けているので来年こそは当てたい。

先週の天皇賞(春)回顧ができなかったので、
その分も合わせて写真を載せています。
(京都はすごく暑かったです。
直線の攻防は非常に見応えがある天皇賞らしいレースでしたね。)

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by daisuke-k-20 | 2008-05-11 17:45 | 2008クラシック戦線
クラシック組vsマイル組vs外国産馬 ~2008NHKマイルカップ~
カジノドライヴ、圧勝でしたね
本番もこれぐらい走ってくれば、もしかするかもしれません。


NHKマイルカップ


◎ディープスカイ
NHKマイルカップは、芝中距離を走ってきた馬が強いというデータがある。
ディープスカイは毎日杯でアドマイヤコマンドを下しなど、実績は十分にある。
アグネスタキオンもロジック等でマイルカップの実績があり、
血統的にも不安点がない。

○ブラックシェル

同じく中距離実績から、ブラックシェルを対抗にする。
勝ちまでは厳しいかもしれないが、安定して走ってくるはず。

▲ダンツキッスイ

今の東京で怖いのが前残り。
騎手もそれをよく分かっているようで、
積極的に競馬をする傾向が、今開催の東京では目立つ。
ダンツキッスイには、アーリントンカップのような競馬を期待したい。

△ファリダット

中距離適性から評価を下げたが、ポテンシャルとしては良いものを持っている。
あとは「雨の日のキングマンボ」がどこまで効くか。

△サトノプログレス

最後はサトノプログレスを選んでみた。
NZTのように、内からスルスルと抜ける競馬ができれば、
東京でも勝負になるだろう。
仕掛けどころで結果が分かれそう。


今年のNHKマイルカップは、現時点で1番人気が5倍と、
混戦と言われ続けている今年のGⅠ戦線の中でも、
混戦度が最も高くなっています。

こういう時こそしっかり理論付けをして当ててみたいですね。
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by daisuke-k-20 | 2008-05-11 12:18 | 2008クラシック戦線
やっぱり前に行く馬だった ~2008皐月賞~
前に行く馬が良い、ということには気づいていたんですが・・・。

皐月賞

1着 キャプテントゥーレ
鞍上川田の好判断で鮮やかに逃げ切った。
皐月賞の特性とペースを読んでの、見事な判断だったと思う。

このままダービーに行くのだろうが、
ダービーよりもNHKマイルカップに向くはず。

この血統に東京の2400mは若干厳しいだろう。本番では△までか。

2着 タケミカヅチ
こちらは弥生賞と同じく内を突いて2着に食い込んだ。
タケミカヅチは脚質的にダービーの方が合う。
鞍上次第で◎まで考えたい。現時点の本命候補の一角。

3着 マイネルチャールズ
やや大事に乗りすぎたか、脚を余しての3着。

皐月賞でこういう負け方をした馬が、
最もダービーでの伸びしろが多いタイプではあるものの、
マイネルだけにここで一杯になっているのでは?
という不安も残る。
もう少し考えてからダービーでの取捨を決めたい。

4着 レインボーペガサス
きさらぎ賞で見せた脚が再び炸裂した。
前残りの今回はさすがに届かなかったが、
東京ではいかにも良さそうなタイプで、格好の穴候補だろう。


ダービーでは、皐月賞上位組を無条件で拾うというより、
皐月賞で速い上がりを使っていた馬やトライアルで好走した馬を狙ってみたい。


今回でクラシックロードの霧が晴れたというよりは、むしろ濃くなった印象がある。
ダービーでは、皐月賞で実力を発揮できなかった馬が来そうではあるが、
ウオッカのような新星にも期待したい。
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by daisuke-k-20 | 2008-04-20 21:51 | 2008クラシック戦線
大混戦! ~2008皐月賞~
今年の皐月賞は、昨年以上の大混戦となっています。

◎スマイルジャック
皐月賞が荒れる場合は、
前が止まらないパターンがほとんどで、
97年のサニーブライアンや02年のノーリーズン、
そして昨年のヴィクトリーが典型的な例になる。

なので荒れると思われる今年も、
前に行きそうな馬を中心にすることにした。

ということで本命は、
前走早め先頭で押し切ったスマイルジャック。
さすがに今回は逃げないだろうが、
それでも前方に位置すると思われる。

さらに、この馬はここまで大きく負けてはおらず、
実力としても十分なものを持っている。

○ノットアローン
ノーリーズンやヴィクトリーに近いのがノットアローンだと思う。
ノットアローンは正直GⅠクラスの馬ではないが、
勢いに乗ってこういう馬も来てしまうのが皐月賞の怖いところ。

▲マイネルチャールズ
何かあとワンパンチ足りない気がするが、
実力的にはトップクラス。
スプリングS組とあまり当たっていない点だけが気掛かり。

△ショウナンアルバ

本当はこの馬を本命にしたかったが、
不安要素が多いので印を下げた。
あまり押さえず、思い切って逃げてほしい。

△フサイチアソート
前走惨敗も、
横山典がフローテーションではなく、こちらを選んだので印を回した。
トワイニングだけに道悪も向くだろう。

こう予想してみると、
ボックスで買えば当たりそうな気がしますが、結果はいかに。

スプリングS組が強いと思うんだけどなー。
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by daisuke-k-20 | 2008-04-20 13:39 | 2008クラシック戦線
タキオンvsジャンポケvsクロフネvsデジタル ~2008桜花賞~
今年の桜花賞も混戦ながら、
牡馬よりは勢力図がはっきりしていて、メンバーも揃っているように思えます。

桜花賞

◎トールポピー

2歳王者を本命とする。
実力はメンバー中で高いものを持っているし。
阪神1600mもこれまで2回走っていて、1着、2着の良成績を残している。
1800mも経験しているので、ある程度流れが厳しくなっても耐えられる。

○エアパスカル
改装してからの阪神1600mは前残りが多くなった。
昨年の桜花賞や今年のチューリップ賞は、
この特徴が如実に出たレースだろう。

今回は逃げ馬が多いこともあり、無理に前には行かないだろうが、
有力馬に差し馬が多い中、
前に行けるエアパスカルは相対的に有利とみて、対抗にする。
あとは、困った時の母父サンデー。

▲リトルアマポーラ
アグネスタキオン×コマンダーインチーフという字面を見ると、
いかにも桜花賞向きなのだが、
ローテーションを見ると、どう見てもオークス狙い。

血統と違い、ローテーションはコントロールできるので、
おそらく陣営は桜花賞よりもオークスを目標にしているはず。
しかし、桜花賞には「オークスで買いたい馬は桜花賞でも買え」
という格言があるので、ここでも印を打つ。

△ベストオブミー
旧来の桜花賞タイプなのがベストオブミー。
ブライアンズタイム産駒、ダート経験済み、などなど。
BT産駒の場合は距離延長に対応していることよりも、
むしろ距離の短い競馬で、
事前に速いペースに慣れておいたほうが良いケースが多い。

エアパスカルはペースが厳しくなるとおそらく来られないが、
ベストオブミーはペースが厳しい方がかえって走るはず。
レース展開がどちらに転んでも良いようにとの保険的な馬券。

△オディール
オディールは典型的な「1歩足りない馬」
こういう馬は桜花賞までは持つが、オークスになると沈むことが多い。
追い込んでの3着ぐらいだろう。
この馬もおそらく、厳しいレースになった方が走るだろう。

△ブラックエンブレム
個人的に、あまり調教は重視しないので、
今回の追い切り無し調整はあまり気にならない。
どっちにせよ、馬券を買っておけば、
強烈に記憶には残るので、勉強の意味も込めて買います。


小島厩舎の積極的な情報公開は好感が持てました。
こういう厩舎が増えてもらえると、競馬ファンとしてはうれしいですね。
というか、競馬マスコミにこれぐらいの情報を持ってきてもらえると良いんですが。
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by daisuke-k-20 | 2008-04-13 13:24 | 2008クラシック戦線
〇外の復権~2007朝日杯フューチュリティS~
アポロジョッキーはともかく、
小島太の解説は相変わらずいいですね。

朝日杯フューチュリティS

1着 ゴスホークケン
〇外は〇外でも来たのはこっちだった。

やはり中山1600mは内枠が有利か。
ゴスホークケンは思い切って先頭に立ち、
展開と枠を活かしてそのまま逃げ切った。

前走で見せ場があまりなく負けていたので、
切ってしまったが、失敗だった。

2着 レッツゴーキリシマ
メジロライアンは早熟系の産駒を多く出すし、
弟のゴウゴウキリシマはシンザン記念を勝っていた。
レッツゴーキリシマの力走はこの2つのデータから、
十分に導き出すことができ、切る要素はなかった。
来年はトライアルで拾って、本番では切ってみたい。
スプリングSあたりで走りそう。

3着 キャプテントゥーレ
この馬はおそらく力を出し切って、この結果だろう。
クラシックでもせいぜい3着ぐらいでは?
デイリー杯を勝っているので、京都新聞杯で狙う予定。

5着 スズジュピター
今回はまったく良いところが無かった。
東スポ杯ではかなり良い競馬をして、
注目していただけに残念。
こんなものではないと思うので、これからに期待したい。

11着 アポロドルチェ
アポロドルチェは外枠に泣いた。
また、東京で鮮やかな脚を使っていたことからすると、
東京〇中山×というタイプなのかもしれない。
クラシックまでにもう少し静観して、この馬を掴みたい。

朝日杯のポイントは、「内枠」と「マイル経験」にありそう。
内枠は言わずもがなですが、今年の失敗で痛感しました。
また、「マイル経験」は小島太も言っていたし、レース結果が物語っている。
マイルを一度も経験していない馬は、このレースでは太刀打ちできない。
例えば、京王杯をステップにしてこのレースを勝った近年の馬は、
グラスワンダーしかいない。
(今年は2着にレッツゴーキリシマが来ましたが…)
他の馬は1800mや1600mをすべて経験している。
この反省を、来年には活かしたい。
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by daisuke-k-20 | 2007-12-10 15:14 | 2008クラシック戦線
〇外の逆襲~2007朝日杯フューチュリティS~
どの馬も一長一短という感じですね。
今年のGⅠ戦線では最も難しいかもしれない。

朝日杯フューチュリティステークス


◎アポロドルチェ
メンバー中最も堅実に走っているのと、
勢いがあれば走る血統なので、とりあえず本命。

〇スズジュピター

本当はこの馬を本命にしたかったが、
鞍上が不安なので対抗まで。
追い込んでの3着ぐらいか。

▲エーシンフォワード

ストームキャット系+エーシン+福永+西園厩舎と、
2歳戦で走る要素が詰め込まれている。

△キャプテントゥーレ

思ったよりは人気が出ていないので、買おうと思う。
実力だけで見ればメンバー中上位だろう。

△サブジェクト
ここ10年全く来ていない8枠が気掛かりだが、
それ以外の要素では1800m経験があり、
鞍上も強力なので、買ってみたい馬。

この5頭のボックスで行きたいと思います。
とてもじゃないがここからは絞れません。
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by daisuke-k-20 | 2007-12-09 13:15 | 2008クラシック戦線